2026/5/19
続いては、経済産業部会・環境部会・文部科学部会・農林部会・国交部会の合同会議。
「メガソーラーに関する対策パッケージ」の進捗についてと、ぺロブスカイト太陽電池の公共施設・インフラ空間等への導入について、関係省庁から説明を受けました。
先進国の中でもエネルギー自給率が最低レベルの日本にとって、良好な国民生活と持続的な経済活動を支えるため、また投資予見性を高めるためにも、国家として安定かつ十分な発電システムを構築していかなければなりません。
イラン情勢で影響を受けている中で、改めて日本の発電と電力供給システムの重要性を認識し、政策の議論に参加しています。

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ホーム>政党・政治家>小池 まさあき (コイケ マサアキ)>続いては、経済産業部会・環境部会・文部科学部会・農林部会・国交部会の合同会議。