2026/5/20
「なぜ、その政策を掲げるのか?」
私は、机上の空論ではなく、自分自身の実体験から政策を考えています。
夢を諦めかけた学生時代。
社会人からの学び直し。
医療・教育・地域活動の現場。
ゴミ拾いや健康麻雀を通じた地域交流。
震災ボランティアで見た“日常が突然失われる現実”。
その一つ一つの経験から、
「野田市に本当に必要なものは何か」
を考え続けてきました。
今回、私が掲げる
【実体験から導く「8つの約束」】
を政策対照表としてまとめました。
教育、健康、ICT、防災、地域交流、クリーンな街づくり――
すべては「市民の生活を守る」ための政策です。
ぜひご覧ください!
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みねむら哲徳 政策対照表:実体験から導く「8つの約束」
① 苦学と夢への葛藤
夢を両親に理解されず、学費捻出のためバイトに明け暮れ、学びの時間を削らざるを得ませんでした。
↓
若者のチャレンジへの経済的支援
・経済的困窮で夢を諦める若者を減らす施策の展開
・給付型奨学金の拡充と、学びと両立できる就労支援
② ITから医療への転身
IT業界から薬剤師へ。一度社会人を経て学び直したことで、医療倫理への高い意識が芽生えました。
↓
セカンドキャリア構築の支援と医療適正化
・社会人のリカレント教育(学び直し)への助成
・IT技術(AI等)を駆使した効率的で適正な医療政策
③ IT教育の現場経験
プログラミング講師として4年。子供から現役世代まで、幅広い層のIT教育に最前線で携わりました。
↓
全世代のICTリテラシー向上
・小中学校における実践的なプログラミング教育の推進
・タイピング技術や画像・動画編集などのPC活用スキルの教育体制整備
④ 漢方の専門知と臨床
「国際中医専門員」として、長年「未病(予防医学)」の重要性を現場で説き続けてきました。
↓
全世代にわたる予防医学の普及
・管理栄養士等と連携した、地域ぐるみの健康増進施策
・小中学校と連携し「病気にならない体作り」の教育強化
⑤ 街の美化活動の実感
政治活動の第一歩として「ゴミ拾い」を実施。わずか2週間で2000本以上の吸い殻を回収しました。
↓
クリーンな街づくりと脱タバコ政策
・歩きタバコ・吸い殻のポイ捨て禁止条例の制定
・健康寿命を延ばすための脱タバコ・禁煙支援の推進
⑥ 健康麻雀を通じた交流
世代や性別を問わず楽しめる「健康麻雀」の地域指導員として普及に努め、笑顔を増やしてきました。
↓
多世代交流レクリエーションの普及
・世代・性別を超えて楽しめるレクリエーションの場を拡充
・孤独を防ぎ、地域コミュニティを再活性化させる拠点作り
⑦ 薬局経営での信頼構築
法令違反のあった前体制を正し、新会社を設立。誠実な経営こそが信頼を生むことを肌で感じました。
↓
クリーンで誠実な市政運営
・法令遵守(コンプライアンス)の徹底と行政の透明化
・市民に隠し事をしない、誠実で責任ある政治の実行
⑧3.11被災地ボランティアの経験
震災直後のボランティア活動で、昨日までの日常が突然失われる悲劇と、地域の絆の重要性を痛感しました。
↓
災害に強く、日常を失わせない街づくり
・発災時の迅速な避難体制と、避難所環境の改善
・「地域の絆」を再構築し、有事の共助ネットワークを強化
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