2026/5/19
【2026.5.17 TABOOを語る教育サミット2026 】
今年もTABOOに行ってきました。
初回から参加しているので3回目になりました。
この日、朝7時からのミーティングが入っており、移動中とならぬよう、朝7時前に最寄り駅、都立大学駅前のカフェに到着。モーニングを食べながらのオンライン打ち合わせ。
2日目、セッション③TABOO×学校組織
〜管理職と若手教員はなぜ分かり合えないのか〜
にご登壇する櫻井校長に会いに行きました。
櫻井校長とは、時事通信社の坂本さん等とも同じ学びの会で、一緒に学ばせてもらっており、皆さんからマスター(Ed cafe)と呼ばれ愛されている先生です。
マスターは、今回のトークセッションでも話していた【グランドデザイン】の共有を大切にして学校運営をされており、竹園高校が大注目され秘訣を垣間見せてくれました。
私たちの学びの会でも、毎回毎回安心安全の対話の場をつくってくださるんです。
同じ学び仲間の大先輩である坂本さんと駆けつけ、会場に熱気溢れる20 代の子らにパワーをもらいました。
今年イベントを一緒につくっていく社会教育士仲間の学生さん達にも会えて嬉しかったです。
そして何よりも、主催の若いメンバーの方々。
最初はタイトルのまま尖ってるなぁ(良い意味で)と感じてたのですが、もう4年も経ち、それぞれの生活環境も変わり、母になり父になり、赤ちゃん連れての登壇も彼ららしくとても微笑ましく、人の力をちゃんと借りてみんなでつくっているなぁと、勝手に成長を感じて嬉しくなってました。
夜は、どっぷり話せる方々との美味しいお酒。
あり得ない話しを聞いてもらえて、救われました。












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