2026/2/8
当連盟は、少年野球を通して子どもたちの心身を鍛え、友情を育み、将来の夢を描けるよう、役員・理事をはじめ、指導者の方が一丸となって青少年の育成に励んでいます。
当連盟が主管である「東京都知事杯争奪さわやか少年野球大会」は、昨年都内36のチームが優勝に向けて、練馬区内の試合会場で熱い戦いを繰り広げました。
優勝は、江東区代表 越中島ブレーブス。来年は、練馬区のチームが優勝できるようもっと応援したいと思います。
https://nnsbb.com/tounament/33/
練馬区の学校施設整備計画では、築80年(長寿命化に適さない学校は60年)を迎える学校を選定の基本とし、改築を概ね年2校ずつ、長寿命化を概ね1~2校ずつ行っています。
令和8年度は、校舎改築等(設計12校、改築工事6校、長寿命化工事3校)を予算計上しています。

私の地元の少年野球チームの練習場である小学校は今まさに改築中であり、校庭が使用できません。そのため近隣の小中学校の校庭を使用するため調整等に大変な苦労がありました。
今後もそのようなことが起きるため、近隣チーム同士や他スポーツ団体との調整は必要不可欠です。
私も微力ながら、子どもたちが安全に、そして全力でプレーができる環境を整えていきたいと思っています。
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>西田 まちこ (ニシダ マチコ)>令和8年度練馬区軟式少年野球連盟新年祝賀会出席と練習場である小中学校校舎について