山田 勝彦 ブログ
おはようございます! 今朝は大村・かやぜ産直前で朝カツです。 ホルムズ海峡をめぐる緊張の長期化により、ナフサ不足への懸念が強まり、中小企業や地域経済にも大きな影響を与えています。 「物が高いというレベルじゃない。物が入らない」 現場の経営者の皆さんの声からも、強い危機感を感じています。 一方で、アメリカによる軍事攻撃の再開の可能性が強まっています。 日本は、この状況を傍観していていいのでしょうか? 戦争の長期化は、世界経済だけでなく、私たち国民の暮らしにも直結します。 国際社会が連帯し、一刻も早い停戦と、ホルムズ海峡の安全確保を実現しなければなりません。 力ではなく、対話と協調で平和を築こうとする世界であってほしい。 そして、日本もそのために貢献できる国であってほしいと願います。 時事通信 トランプ氏、軍事行動の再開示唆 イスラエル首相と電話会談―19日に作戦協議か・イラン情勢 https://www.jiji.com/sp/article?k=2026051800126&g=int...