2026/3/21
【日野市】
本日、
平山台健康・市民支援センター
(令和10年度末閉鎖予定)の跡地利活用ワークショップに参加しました。
令和6年度決算委員会で私は、
「閉鎖後の施設の機能、官民で一体で、この地域の子育てから高齢者、そして防災の機能の維持」について問い、提案してきました。
今日、改めて感じたのは――
この場所は“施設”ではなく、
地域の思い出であり、つながりであり、居場所だったということ。
だからこそ、
行政と地域と民間企業で一体となって
・どんな機能が必要か
・誰のための場所にするのか
・将来世代に何を、どのような価値を残すのか
これらを一緒に考え、一緒に決めていきたい。
多世代交流拠点?
子どもの居場所?
防災サブ拠点?カフェ?タイニーハウス?
民間活用による持続可能モデル?
答えは一つではありません。
だからこそ、皆さんの声が必要です。
「どうせ決まっている」ではなく、
「自分たちで決めた」と言えるプロセスへ。
ぜひ、佐藤琢磨まで意見を聞かせてください。
コメント・メッセージお待ちしています。
https://www.city.hino.lg.jp/shisei/keikaku/shisetsukanri/1027526/1027528/1029957.html
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