2026/3/16
【日野市】
今朝も南平小学校周辺のガードからスタート▶️
週末は戦場カメラマンの久保田弘信さんの報告会に参加
報道されない難民キャンプのトイレの惨状
繰り返される非人道的な大人たちに殺される子どもたち
常に死と隣り合わせの日常…
実際に現場に行かなければ!という思いが強くなる
イランをはじめ中東では日に日に戦火が広がり
長期化が懸念される
そして日本にも大きく影響してきている
日本が輸入する石油の多くは、
ホルムズ海峡という海の通り道を通って運ばれている
ここが封鎖されガソリン、電気、物流、そして物価、私たちの生活すべてに影響が出てくる
さらに台湾海峡の緊張も続いている
世界は今、同時に複数の危機を抱えている
だからこそ日本は、
外交力と安全保障を強化し、
国民の生活と平和を守る国家でなければならない
海上自衛隊の派遣は、
戦争参加か否かという単純な議論ではない
それは、
日本のシーレーンを守る責任をどう果たすかという、日本に暮らす人々の生活、財産、生命そして
尊厳を国家として守る覚悟の問題である
一方で、イランは親日的な国家である
へたに刺激はしたくないし、敵対してはならない
ここで、
① 国際法に基づく明確な根拠
② 国会による統制
③ 任務と権限の明確化
この3点を前提に、冷静で戦略的な判断が必要な局面にある
平和は、願うだけでは守れない。
守る意思と準備があってこそ、外交は力を持つ。
地方政治に携わる立場であっても、
国家の安全保障から目を背けない
何故なら、イランや中東での戦局は
いつも毎朝見送っている児童生徒たちの
安全、生活、そして未来にも大きく影響するからである
これらを守り、守り抜くのが
政治の責任です。
佐藤琢磨は日野市の現場からこの子らを
守り、守り抜きます❗️
#日野市議会議員佐藤琢磨
#子どもたちのガードマン
#日野を1番にする
#諦めの悪い男佐藤琢磨
#日野から日本を守る
#久保田弘信

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