2026/3/6
【日野市】
イランや中東での新たな戦いが始まり、
外交安全保障や経済の環境がまた激しく動きはじめた。平和は叫ぶだけでは平和は実現されない。
「現実的な」対応と弛まぬ努力しかなく、
元空将の織田邦男先生も仰っるように
「武器を海外に輸出しない、自衛隊を海外に派遣しない。これが長年、平和国家の象徴とされてきた。だがこの平和主義は国際社会が協調し平和を守り、かつ創造するという冷戦後の国際理念とは大きく乖離し、国際社会からは「一国平和主義」と揶揄されてきた」、「1991年の湾岸戦争ではイラクのクウェート侵略に対し国際社会が立ち上がり、一致協力してイラク軍を撃退して新たな国際秩序を構築しようとした。この時、日本は「平和主義」を掲げて、汗さえ流さず金で事を済まそうとした。その結果、「小切手外交」と揶揄されて孤立し、日米同盟は漂流した。
とても「空虚な平和主義」である
☝️と同様のことは自分も大学院時代に外交安全保障を勉強していた時に様々な書物や論文にも掲載されていた。佐藤は常にこの認識が根底にあり、
昨年10月議会でも「平和という言葉がいかに現実的ではなく、欺瞞に満ちたリアルではない空疎な正義」であり、「我々は、そうすると我々の平和を信じることができずにいる、ただ戦争でないというだけの消極的な平和は、いずれ実態としての戦争によって埋め合わされる」と言う映画機動警察パトレイバー2の台詞のなかにあった考えを共有させてもらったのである。
こんなことを呟いていたら、
先程の報道で、
イラン情勢 “日本人2人拘束” オマーン湾で日本関係船舶損傷 | NHKニュース | イラン情勢、中東、アメリカ https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015067961000
と。
選挙戦が終わった翌日から当選報告の挨拶まわり、
事務所片付け、収支報告、来週月曜日から始まる
議会定例会の準備のための打ち合わせ、
会派構成、委員会役員などの調整や折衝、一般質問作成のためのヒアリング、勉強会参加、調整の打ち合わせなどに没頭してます。
ともかく、佐藤琢磨は
日野市議会議員として
日野と日本を護ります!
#日野を1番にする
#日野市議会議員佐藤琢磨
#日野から日本を守る
#諦めの悪い男佐藤琢磨
#日野市
委員会役員の調整、



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