サカモト シゲオ/77歳/男
| 生年月日 | 1948年12月24日 |
|---|---|
| 年齢 | 77歳 |
| 星座 | やぎ座 |
| 出身地 | 茨城県土浦市 |
| 好きな食べ物 | カレーライス カツオの刺身 |
30年前社会党の矢田部理前参議員と小選挙区反対の新社会党と出会い活動を共にする中で、志を新たに2019年・2023年と土浦市議選に立候補し1000票以上を獲るも2回とも次点。
今回3度目の挑戦を新たに決意しました。
新社会党県南総支部委員長として大衆運動として、脱原発ネットワーク茨城(巨大データセンターへの3っつの疑問-産総研の歌川学氏学習会)狭山事件と人権を守る会・茨城(安田浩一講演会)、憲法活かす会茨城(前川喜平講演会)等を開催。
土浦市の8中学校区の高齢者生きがい対応型デイサービス施設生き生き館たいこ橋(年間年間8500人来場ー8施設では5万人来場)で有償ボランティアで5人のスタッフのメンバーの1人として仕事をしています。たいこ橋では生きがい事業として19の事業を行っていまが主にはグランウンドゴルフ・スポーツ吹き矢、健康カラオケ、健康マージャン、書道等を行っています。
土浦市に活力 暮らしに安心を
⓵子育て支援のため、中学校の給食費の無償化を目指します。小学校の給食費 無償化はすでに実現しています。土浦市が独自に中学校も無償化すれば、小中学 校給食費の完全無償化が実現します。
⓶公共交通を便利で使いやすくするために抜本的に改革します。身近な乗降地点を予約でき、待たずに乗れる「デマンドバス」を、朝7時から夜7時まで、運行休日なし、運賃は300円、会費・会員登録は撤廃、予約は30分前までOKに。
③人口回復をめざします。土浦市は現在、人口を維持することに成功しています。子育て支援や公共交通の改革等、魅力ある町ずくり施策を充実化させるとともに、常磐線の便数増加・時間枠拡大、宅地開発、高層住宅の誘致、企業誘致を推薦し、人口増への転換を図ります。
④平和・人権・環境を推薦します。平和憲法のめざす差別と戦争のない、命と環境を大切にする市政を創ります。男女平等参画やLGBTQ,多文化共生等、多様性を尊重する地域づくりを目指します。東海第二原発の再稼働は認めず、再生可能エネルギーを推薦します。土浦市動物愛護条例を制定して、動物と共生できる街をめざします。