2026/5/9
【動画あり】(日時的に、時差配信となりました)
5月5日(火=祝)
駅立ち・辻立ちチャレンジ125日目。
この日は、まず地元・神戸市長田区の「駒林神社」で、「こどもまつり」が行われるとのことで、“どんなもんか”と覗きに行きました。
火起こしの実演、参加があるとのことだったのですが、こちらには時間が合わず。かわりに、バルーンアートやマジックショー、輪投げなどなど、入れ替わり立ち代わりで親子連れが来場の盛況でした。
この「駒林神社」は、9月から実施となる神戸市の公立中学の学内部活動から地域クラブ活動への移行の「コベカツ」に神楽部が参加します。これまでの部活ではなかった神事が教育の舞台にも、となります。5月17日には「神戸まつり」の「TOTTEI PARK」会場で「コベカツ体験会」も行われることになってもいて楽しみとなっています。
で、午後からは、神戸市中央区で旧知の株式会社「ライフラボ」代表取締役の脇田和子さんらが主催した映画「ソーゾク」(2025年)の上映会とミニ相続にまつわるお話会に。相続の勉強映画、と勝手に思い込んでいったら、大塚寧々さんや中山忍さんの出ているれっきとした劇場映画でした。
不勉強すぎるやん、オレ、という感じになりましたが、現状で88歳で要介護2の母、20年近く音信不通の妹がいる私としては“近未来”の出来事で、今後、素早く動かないと、と改めて。
で、駅立ちはいつも通り、神戸市長田区JR新長田駅で。この日で元旦から連続125日目となりました。
(動画は街の距離感のためのもの。集合写真は、映画「ソーゾク」上映終了後に、この映画を企画された有限会社ベストブレーンの兼田仁さんを囲んで、脇田代表、私、地域団体「らしく。」代表の仲井順子さんと)



この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>谷川 シュンキ (タニガワ シュンキ)>【動画あり】(日時的に、時差配信となりました)5月5日(火=祝)駅立ち・辻立ちチャレンジ125日目。